「よし! 東京発の勝手に高崎応援マガジンを作るぞ!」と思い立ってから、わずか16ページの本が刷り上がるまで半年もかかってしまった創刊号。特にテーマはなく、スタッフの心の赴くままに作った創刊号。なんのツテも無いままに、知名度ゼロから本を作ることがいかに大変か思い知った創刊号。でも、ぎこちないながらもピュアな“愛”が一杯詰まった創刊号。
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